覚せい剤事犯の検挙人数は減少しても押収量は増加していたり、
大麻は検挙人数が増加、また栽培による逮捕数が大幅増だそうです。
薬物事犯をまとめると検挙人数はここ数年1万5千人前後を推移
していますね。
その中に酒井法子容疑者と押尾学容疑者も今後含まれるかと思うと
何だが複雑な気持ちです。
一方、銃器による発砲事件は大幅に減少していて平成20年には
42件だそうです。
違法な薬物には手を出さないように気をつけましょう。
引用元 警察庁
http://www.npa.go.jp/sosikihanzai/yakubutujyuki/yakujyuu/yakujyuu3/h21a_jyousei_yakuzyuu.pdf

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